大野建設のモデルハウス行田市周辺で自然素材の注文住宅リフォーム ~緑と陽だまりのある暮らし:きづくり~

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座衆のスツール集合!


「J&Bコンビからの挑戦状!!」

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この中にビルドくんがいます!
分かりますか??

…といっても、ビルドくんを
知らない方も多いですよね。

実は弊社のキャラクター
『ジュータくんとビルドくん』が
10月10日に広報サポーターに
任命されました♪
(昔から活躍はしてたんですよ。)
http://kumagayamh.exblog.jp/24716052/
こちら ↑ でご報告させて頂きました。
お読み頂けますと嬉しいです♪

…と、ジュータくんとビルドくんの
ご紹介が済みましたところで…
いかがでしょうか??
分かりましたか??
違うのは色だけじゃないんですよ~!


前回製作風景をご紹介しました、
ジャパンホームショー出展の
『藍染めのクッションスツール』、
常務が広報サポーターの
「J&Bコンビ」をお供に連れだって、
見学に行って参りました。
(そのお供のお供に私も…。)

わざわ座のブースはこちら♪

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3日間の展示と言えど…
「わざわ座」のこだわりが随所に溢れる
かっちょいいぃぃブース!!

ずらりと並ぶ「座衆」のスツール。

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クッションの素材もさまざま。
スツールの素材もさまざま。
木の組み方(継ぎ方)もさまざま。
各座衆の「腕とセンス」の競演です。

あの木で造るのももいいね。
組み方もかっこいい!
クッションの布地、これもいいよね。

感心どころはたくさんです!

…でも…
やっぱり目がいってしまう…
愛着のある、わが社のスツール♪
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手を掛けたものは違うんです!!
気持ちがこもる分、
どこに居ても輝いてしまう♪
「やっぱりうちの展示場にはこれですね。」

「大工の手」の新しいデザインの
ダイニングテーブルも素敵でしたが…
すごーく欲しくなった一品に出会いました。
こちらのフロアランプ!
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シンプルでかっこいい!んです。

むかーしの木の電柱感も
ちょっと残っているような…あたたかさ。
素朴でありながら、でもモダン。
本当に本当に欲しいなぁ。。。


さて!
最初の挑戦状に戻ります。
ヒントはこちら。
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分かりますか?

第2ヒント、拡大。
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どうでしょうか??
分かりやすくなりましたよね♪

こちらのハンコ、
夏の木工教室でお世話になりました
はんこ作家のそねよしこ先生に
作成して頂きました。

オーダーするとこんなにきれいに
ハンコの背中(?)も作ってくださいます。

そねさんは線の細い画の繊細な
線を彫るのもお得意です。
(「J&B」、かんたんで申し訳ない
ほどなんですよ。。)
そねよしこ先生も職人さんですね。

明日は川口のイベントで
ハンコ教室を開かれるそうです。
川口にご用事のある方是非!
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http://ameblo.jp/poffy8luigi/

12月10日にこのブログの展示場
「緑と陽だまりのある暮らし」でも、
クリスマスにちなんだハンコ教室を開催致します。
小さい子でも楽しめる「ハンコ」を企画してます。
詳細はまたのちほど…。
楽しみにしてくださいね。


最後に…
しつこいようですが…
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弊社の可愛い
ジュータくんとビルドくんを
どうぞよろしくお願い致します!



投稿:オオノ リエ


# by Kadoi_GreenGarden | 2016-11-05 15:49 | イベント | Trackback | Comments(0)

ジャパンホームショー2016「大工の手・クッションスツール」展

10月26日~28日の間
東京ビッグサイトで行われる

第38回ジャパンホームショーの中で、

新建新聞さんとわざわ座の共催による
「大工の手」展覧会が開催されます。
***

家づくりに取り組む職人の手仕事に
宿るものづくりの素晴らしさを伝え、
つくり手と使い手の心をつなぐこと。

そして地域性を宿した家具を作り出すこと。

「わざわ座」の趣旨であり目的です。
***
「わざわ座」の座衆である大野建設でも
クッションスツールを出展させて頂きます。

どのように作られたか?のご報告です。

まずはスツール。

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お建替えの解体現場より出たクリの框の
古材を再利用し、
弊社が誇る匠の大工
馬場清が作成致しました。

馬場さんのご紹介をほんの少し…。
馬場大工は16歳で社員大工として
入社以来大工歴49年で、
2011年には
優秀施工者 国土交通大臣顕彰
受賞した大ベテランです。

馬場大工の手仕事…
ここが「わざわ座趣旨」の①ですね。

お次が「わざわ座趣旨」の②。
弊社の常務(使い手)が②を担います。

場所はこちら。
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行田市の牧禎舎さんでお世話になりました。
http://makitei.blog90.fc2.com/
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左が藍染の工房です。

ここ行田市周辺で江戸から大正に
かけて盛んだった武州藍染。
今回は藍染めのクッションカバーで
地域性を反映させることに致しました。

右はイベントなども開催される古民家です。
建物も中庭もとても趣があり、
「藍染め」チャレンジの気持ちを
盛り立ててくれます。

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こちらが藍色を生む植物です。

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まずはスタッフの永島さんから
染めの流れの説明を受けます。

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いよいよ布地を藍に浸けます。
優しいアイボリーの布、
少し厚めで折り柄が入っています。
藍のカメの中で揉みこみ、
ゆらゆらすることしばらく。

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カメの中は「藍」が想像し難いこんな色。
ここに浸すことで、あの美しい青に
なるなんて不思議ですね。

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絞って…

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しばし干し…
(もう一枚、予備を作業中。)

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もう一つのカメで同じ作業をします。
揉みこみ、ゆらゆら…。

1つ目のカメ→2つ目のカメ…
これを2順、計4回、
カメの中で布を泳がせます。

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小さい布の落下防止のために
カメにはザルが敷いてありましたよ。
カメの中は結構深いです。

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4回目が終わると、
余分な藍をすすぎ落とします。

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かなりしっかり、じゃぶじゃぶ。
(真ん中のおちびさんは
一緒に水遊びしたくてうずうず…。)

仕上げは洗濯機の脱水で
水気を飛ばして…干します。

最初から最後までスタッフの永島さんが
丁寧に作業を見守ってくれます。

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途中、休憩にお茶を
ふるまってくださいました。
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パンフレットも素敵ですね。

スタッフの永島さんのデザインかな??
永島さんの本業はデザイナーさん。
大野建設の注文住宅部門の季刊誌
夢ひろば」のデザイン・編集を
いつもお願いしております。
牧禎舎さんに置かれたパンフレット類も
永島さんのデザインのものが
並んでいたりするんですよ。
イベント情報などもあり、
パンフレット類に
目を通すのも休憩中の楽しみ。

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まだ湿っていますが、
仕上がりはこんなお色に。

ムラもなく、きれいな藍色が出ました!

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こんなふうに丁寧に包んで
渡してくださいます。

このパンフレットのお写真は
永島さんのカメラマンの弟さんが
撮影したものなのだそうです。
(芸術家姉弟!!)

使い込まれた足袋の型が脚光を浴びていて、
職人さんのかっこよさも
伝わってくるようです。


作業の晩はお家で一晩水に浸けたまま。
(布を使用するときに藍が
移らないよう、抜ける藍を抜きます。)
次の日にカラッと干して…。
また水に浸して→脱水…×3。
ここまでできたら
色移りの心配はなさそうですね。

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牧禎舎さんには藍染された
完成商品も置いてあります。

作家さんの個性が出ていて
素敵な作品ばかり。
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私は藍の糸が使われた
こぎん刺しのアクセサリーが
付いたヘアゴムを購入しました。

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完成はこちら。
カバーは私が縫いました。

四角に縫うだけ。
簡単です。

…と言うことは…
どなたでもお好きな布地を使った
カバーを楽しんで頂けます。
季節ごとに変えてみるのも
インテリアの楽しみのひとつですね。

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和室でも…。

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リビングでも…。

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2Fのちょこっと休憩スペースでも…。

使い方はその人次第の
万能クッションスツールができました。

この藍に「愛」を感じてしまった常務。
スツールをとても欲しがってますが…
特別扱いはなしっ!!
出展終了後は展示場で活用されます。

とにかく手放すのが惜しそうな常務の様子…
やはり自分の手を掛けたものは
愛情が違いますね。

材料から作業工程のひとつひとつ、
すべてが「目に見える」…
まさに、
注文住宅をつくる
会社の家具といったところです。

古材の再利用と地域の伝統、
そして手仕事によって
愛着のある一脚となりました。

素材:クリ(古材の框 再利用)
仕上げ:亜麻仁オイル仕上げ
張地:綿布+武州藍染仕上げ


投稿:オオノ リエ


# by Kadoi_GreenGarden | 2016-10-22 08:00 | イベント | Trackback | Comments(0)

家具は…選ぶ?つくる?②<ムク材のキズ>


ムク材はキズとの闘い…って思ってませんか?

確かに、キズは付いてしまいます。

傷はつきやすいですが、
逆を言えばメンテナンスも
しやすいと言えますよ。

傷はついても、やっぱり、ムク材との
暮らしは心地よいことが多いのです。

我が家は
今は縁あって、一軒家を借りていますが、
せっかくの賃貸ならば、
いろいろ住んでみよう!と、
これまでアパート、マンションを何度か引越し、
住まいごとに床も色々でした。
アパートマンションは複合フローリングがほとんどで色も色々。
ダークブラウンとライトブラウンなどなど。
クッションの利いた複合フローリングの
住まいもありました。

ダークブラウンは白系のゴミ、
ホコリやチリが存在感を放ちます。
モノを落としてへこんでしまうと…
掘られた凹み部分が白く。。。
ホームセンターなどの
「かんたん補修セット」で補修してみるも…
やっぱり目立ってしまいます。

ライトブラウンは黒系のゴミ、
髪の毛が主張します。
実は、髪の毛って意外と抜けてます。。。↓
http://www.nukeken.jp/m-3.html
(なんと興味深い研究会!!)

そして、どちらにも共通するのが、
わんこたちの可愛い足跡、
…だけでなく、人間の可愛くない足跡、
手をついたときの手跡。
これが光の加減でテラテラと見えてしまう。
(人って思ってるより汗かきなんんですよ。。。↓)
https://happylifestyle.com/11140
テラテラが曇ったようにくすみます。
どうしても気になって…
掃除機のあとスチームモップで
お掃除しておりました。
これを毎日。。。
その時はこんなものかと思っておりました。

が!

今の築20年ほどの一軒家のムク床のお家。
ナラのムク床がきれいに焼けています。
チリ・ホコリ・髪の毛、すぐに目につく
というようなことはありません。
掃除機は毎日ですが、
スチームモップは週1~月1くらいです。
※※※
ムク材にはスチームモップは
おススメされてないようですので、
ご使用の際は、お気を付けください。
私はわんこたちと生活しているので、
軽めにかけて表面の汚れを取っています。
※※※

でも、一番のおススメポイントは
「お風呂上り」と「梅雨時期」!!
足ざわりが本当に快適です!!
複合フローリングを歩く
「ぺたっぺたっ」という不快感がゼロ。
季節を問わず、いつだってサラサラと歩けます♪

そして大切なのは、このもの言わぬ家族たち…
ペットの関節に優しい!!

ツヤツヤとした複合フローリングでは
横滑りしていた小さな我が愛犬たち。
立っているだけも、ツツツ…と足が
開いてしまったり。

でも、ムク床では滑りません。
いつだって
力強く!!立ち!
力強く!!ダッシュ!
なのです。

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もちろんそれは人間の関節にも
優しいということですね。

さらに
我が家のダイニングテーブルは

弊社大工さんの手づくりです。

今は毎日こんなことになっています。。。

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画用紙の到着を待てない男児が
テーブルに道を書いてミニカーを元気に走らせます。
落書きはほんの序の口。

そして…
こちらのキズ。

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少し前のこちらの男児の流行りのおかげ…。

大好きなものを食べたら「うまっ!」と
言いながら、スプーンのおしりで
テーブルをコツコツすること。

最初の「コツ」で「あ~!!!」と…。
止める間もなく嬉しそうに
コツコツコツコツコツコツ「うまっ!」。

でも♪
こちらのテーブルは表面を
削ってメンテナンスができるのです。
成長が落ち着いたら、
きれいに削ってメンテナンスしよう、
と思ってました。

そして、
コツコツをやらなくなった今、思うのは、
おそらくメンテナンスはしないだろうな…と。

2歳の息子が「美味しい」を
伝えるためにできたキズ。
もうコツコツしないで「美味しい!」と
教えてくれるようになり、
キズは「愛しいキズ」になりました。

床もダイニングテーブルも
ムク材であれば
表面を削って簡単にきれいにすることが
できてしまいます。

家族の成長とともにあるキズは、
思い出になった時には
ただの「キズ」ではなくなっているんですね。

息子の身長を柱に刻む…
やってみたくなりました。



大野建設
投稿:オオノ リエ


# by Kadoi_GreenGarden | 2016-10-02 08:30 | 家づくり | Trackback | Comments(0)

秋を感じる、ツリバナの実…

こんにちは。
にしお設計室の西尾です。

なんだか、すっきりとしない日々が続いています。
このままあっという間に秋が過ぎてゆきそうで・・・

そんな今週の日曜日・・・久しぶりに晴れました!
スタッフの橘定さんがこんな可愛い画像を送ってきてくださいました。
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ツリバナ マユミ:ニシキギ科 ニシキギ属の低木
マユミはピンクの実ですが、ツリバナは真っ赤な実・・・
これが秋が深まるとはじけます、すると鳥たちがこの実を狙ってやってきます。
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そしてその鳥たち・・・
この鉢の水を飲みにきてくれるかもしれません、水浴びをしにきてくれるかもしれません わくわく…
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この門井がもっと生物多様性な庭になってくれるといいな。。。と、妄想。
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先日切戻した、キキョウも再び咲き始めました。


自邸での日々の暮らしや住まいに対するおもいを ブログに綴っています。
『雑木林の家から-nishio』

# by Kadoi_GreenGarden | 2016-09-28 17:51 | 庭づくり | Trackback | Comments(0)

秋の気配・・・9月5日のお庭

こんにちは。
にしお設計室の西尾です。
暑さもすぎ、ちょっとお天気がぐずついておりますが、植物たちにはやっとホッとできる季節になってきました。

先日、私は伺うことができなかったのですが、スタッフの橘定さんがお手入れ後の様子を送ってきてくださいました。
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地面をダイカンドラと言うシルバーリーフが覆っています。
近々、このダイカンドラの広がった部分をカットし、他の地面がむき出しの部分に移植するとまたグラウンドカバーの面積が広がり、雑草除けになりますね。
お日さまが良く当たるので良く育っています。
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板塀に誘引しているのは、「クレマチス・アーマンディー」春先に香りの高い白い花をたくさん咲かせます。
これからたくさんのシュートを伸ばし広がってきます。マメに誘引してあげましょう。
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ここは、いちばん暑さの影響を受けた部分、秋のお手入れで、補植や移植で補っていきたいと思います。
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大きく広がった「アサギリソウ」中心が間延びしてしまいました近々剪定して、形を整えてあげたいと思います。

門井モデルハウスは、秋に向け、紅葉や実のなる木を楽しめます。
ぜひ、宿泊体験においでください。ふらっとお庭を眺めにいらしてくださいね。



自邸での日々の暮らしや住まいに対するおもいを ブログに綴っています。
『雑木林の家から-nishio』

# by Kadoi_GreenGarden | 2016-09-16 14:37 | 庭づくり | Trackback | Comments(0)